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修士論文

過去の修士論文


  • 過去の修士論文のテーマを公開しています。
  • 教育政策科学第1研究室(907)には、2000年度以降の修士論文を収録しています。

平成29年度修士論文

  • 2000年代以降の中学高校卒における労働市場分析
  • 女子の大学進学による経済効果―ライフコース・ライフイベントに着眼した実証を中心に―
  • 看護師養成教育の大学化における地域間格差の規定要因
  • 都道府県間のスクールカウンセラー配置格差とその規定要因分析
  • 教育が生み出す経済・社会的効果のメカニズム―認知・非認知能力と信頼に着目して―


平成28年度修士論文

  • 地方財政運営効率化手段としての学校統廃合による歳出削減効果


平成27年度 修士論文

  • 女性の世代内キャリア移動の趨勢――キャリアトラックのパラドックス
  • 高等教育中退が職業生活に与える影響の検討


平成26年度修士論文

  • 現代日本における子育て時間の構造
  • 奨学金の経済分析
  • 自治体独自の子育て支援策をめぐる認識・実施・終了の規定要因の検討――学校給食費助成策に焦点を当てて
  • 戦後日本の家族変動と社会的不平等――ひとり親世帯出身者のライフコース研究
  • 工業高校における専門教育の再構築――岩手県の事例を中心に
  • 小学校における学力向上策に関する研究――「効果のある学校」論に着目して
  • 就学援助制度の成立過程――教科用図書無償政策と学校給食実施実態の比較を中心に


平成25年度 修士論文

  • 歴史的制度論に依拠した公立小・中学校教員の勤務負担に関する研究――給特法成立の起源と展開に着目して
  • 授業時数の決定要因としての美術教育関連団体――平成20年度の学習指導要領改訂を事例に


2012(平成24)年度 修士学位論文

  • 「不登校」の社会学的研究
  • アメリカ合衆国州政府のチャータースクール拡大政策――普及要因の分析を通して
  • 教育達成過程に対する定位家族の影響とその趨勢――家族間・家族内で生じる不平等
  • 早期選抜の拡大と機会不平等のダイナミクス――質的格差への計量・シミュレーションアプローチ
  • 中国における大学英語教育の質保証に関する研究――大学英語試験(CET)実施過程の分析を通して


2011(平成23)年度 修士学位論文

  • アメリカにおける自立的教職団体の設置と資格創設の意義―全米教職専門職基準委員会(NBPTS)の分析を中心に―
  • 公立高等学校通学区域制度における決定過程―宮城県の全県一学区制導入を事例として―
  • 英国における「特別な教育ニーズ(SEN)」の成立過程―1981年教育法における審議過程の分析を通して―
  • 予算編成方式の変容に伴う文部科学省の戦略―パブリックコメント手続きの分析を通して―


2010(平成22)年度 修士学位論文

  • 若年キャリアの社会的構造−社会ネットワークの「見えざる手」-
  • 1990年代以降の文部科学省と自治体の不登校対策−就学空間の拡大に伴う行政・NPO・フリースクールの協働に着目して−


2009(平成21)年度 修士学位論文

  • 「地方行政機構改革に伴う生涯学習推進体制の改編」
  • 児童保護のネットワーク・ガバナンス−要保護児童対策地域協議会のケース・スタディ−
  • 戦後ボーイスカウト運動の女子加入をめぐる倫理−ジェンダー的視点からの考察−
  • キャリア教育の政策形成過程に関する研究
  • ボランティアの学校教育に対する関与可能性−外国人児童生徒に対する教育支援活動を事例にして
  • 現代学生意識の構造的変容とその要因−「生徒化」論の批判的検討−


2008(平成20)年度 修士学位論文

  • インスティテューショナル・リサーチの類型から見たガバナンス構造の変容
  • 学校評価制度の政策決定過程に関する考察
  • シンガポールの後期中等教育における人格教育の特質−ホールスクール・アプローチに着目して−
  • 学校で学ぶもの−教育達成としての学力・能力・生きる力・そして人間力−
  • 専修学校の財務分析−制度発足30年を経た専修学校の実態−
  • 戦後改革における校長免許制度の導入
  • 「効果のある学校」の理論とその政策展開に関する研究
  • 地方における公立大学設置効果の研究
  • コミュニティ・スクールの法制化過程−内閣府と文部科学省の省庁間関係に着目して−