!!!教育政策科学研究室・ウェブサイト !!東北大学大学院教育学研究科教育政策科学コースの概要  客観的な根拠(エビデンス)を重視した教育政策の推進が求められています。大学院における教育プログラムとしての教育政策科学コースでは、社会学、経済学、政治学といった多様なディシプリンをベースとした教員が、教育社会学領域、教育行政学領域、比較教育学領域の3領域を構成します。  高度な統計学的手法を用いた実証的研究を基軸として、歴史研究、比較研究、そして規範的研究についての教育プログラムを提供します。この教育プログラムを学ぶことによって、皆さんは客観的な根拠(エビデンス)を用いた教育政策の推進のための不可欠なスキルを身につけられます。  さらに、より普遍的なスキルである課題発見力、分析力、課題解決力、独創性、表現力、コミュニケーション力を身につけ、教育分野の政府機関、民間企業(調査会社・シンクタンク)、NPO等で活躍できるようになれます。 {{ref_image 教育学研究棟.jpg}} __▲__教育学研究科棟 !!教育政策科学コースの紹介youtube  [東北大学教育学部:教育政策科学の研究紹介|https://youtu.be/15cLcnH5Nzc=ATTACH]  [東北大学教育学部:教育政策科学の施設紹介|https://youtu.be/3Y9ZwRjvTls=ATTACH] !!教育政策科学コースの専任教員 [[教育社会学領域]](福田亘孝、島一則) [[教育行政学領域]](青木栄一、後藤武俊) [[比較教育学領域]](井本佳宏) ※院生の業績は「大学院生・学部生」の業績ページをご参照ください。 !!最新情報(調査について) ::令和8年度「若年者のライフスタイルと意識に関する調査」へのご協力のお願い  この度は、「若年者のライフスタイルと意識に関する調査」にご協力いただきまして、まことにありがとうございます。  質問の数がやや多く、思い出したり想像したりするのが難しい質問もなかにはありますが、できる範囲でお答えいただけましたら幸いです。あなたご自身のお考えをありのままにご記入ください。  お送りいたしました封筒の中には、調査票、返信用封筒(切手貼付済)が入っております。ご記入いただいた調査票は、お手数ですが同封の返信用封筒に入れ、密封のうえ、そのままポストに投函していただきますよう、よろしくお願いいたします。回収期間は、2026年8月1日(土)から9月10日(木)までです。  この調査は、意見の全体的な傾向を把握するために行うもので、お寄せいただいた調査票は、統計的に処理いたします。例えば、「現在の若年者において、希望通りの職業につけた人の割合は○○%である」というような数値としてまとめます。お名前などプライバシーに関する事柄や個人のご意見が外部に漏れるようなことは決してないことを、かたくお約束いたします。調査票の整理番号も、回収の確認目的のみに用います。また、ご返送いただいた回答済み調査票はデータとして入力した後、シュレッダーで処理した上で廃棄します。  調査に関してご不明な点等がございましたら、本ホームぺージ「若年層のライフスタイルと意識に関する調査について」をご参照していただくか、調査票表紙に記載の調査実施責任者連絡先までメールをいただければ幸いです。ご協力のほど、よろしくお願いいたします。  本調査の結果は、「若年者のライフスタイルと意識に関する調査」報告書として、本ページにアップロードいたします。 !!最新情報(イベント情報) ::日本教育行政学会第61回大会が東北大学で開催されます。 日程:2026年10月9日(金)〜11日(日)(予定) ※詳細は、日本教育行政学会HPをご参照ください。 ::2026年オープンキャンパス(教育政策科学コース)に関するお知らせ(終了しました) 日時:2026年7月29日(水)、30日(木)10:00〜15:30 会場:川内南キャンパス 文科系総合研究棟9階リフレッシュルーム ※教育政策科学コースは、教育行政学・教育社会学・比較教育学を専門とするコースです。 ※当日は、コースの学部生、院生も参加します。 以下、教育学部オープンキャンパス特設ページURLです。ご参照ください。 https://www.sed.tohoku.ac.jp/opencampus/ ::2026年東北大学大学院教育学研究科 入学・編入学説明会のお知らせ(終了しました) 日時: 令和8年(2026年)7月15日(水) 17:30〜18:40(受付は17:00〜) 場所: 東北大学大学院教育学研究科・教育学部 大会議室ほか(川内南キャンパス内文科系総合研究棟11階) ※詳細は、教育学研究科HP(https://www.sed.tohoku.ac.jp/admissions/admission.html)にて確認してください。 !!最新情報(教員関連) ::青木教授(教育行政学、政治学、行政学)が分担執筆した書籍が昭和堂より出版されます。 『宗教と世俗化の比較教育社会史』(第11章:近代公教育の「世俗化」再考――義務・無償・世俗化の三段階モデルと国家建設)以下、昭和堂の書籍該当ページのURLです。 http://www.showado-kyoto.jp/book/b677118.html ::青木教授(教育行政学、政治学、行政学)編著の書籍が有斐閣より出版されました。 『現代官僚制の解剖�供� 以下、有斐閣の書籍該当ページのURLです。 https://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641149649 ::後藤准教授(教育行政学)共同編著の書籍がミネルヴァ書房から出版されました。 『「プラットフォームとしての学校」の実践』 以下、ミネルヴァ書房の書籍該当ページのURLです。 https://www.minervashobo.co.jp/book/b654702.html ::福田教授(教育社会学、家族社会学)編著の書籍が東京大学出版より出版されました。 『人口減少社会の家族と世代』 以下、東京大学出版の書籍該当ページURLです。 https://www.utp.or.jp/book/b10107525.html ::教育学部・教育学研究科広報委員会「あおばのめ」に島教授(教育社会学)のインタビューが掲載されました。 以下、noteのURLです。 https://note.com/tohoku_education/n/n0c09d9588540 ※Instagram、Xでも掲載されています。「あおばのめ」でご検索ください。 !!卒業論文に関するお知らせ(学内の方へ)(終了しました) ::2026年度卒業論文中間報告会のお知らせ 卒業論文中間報告会が9月24日(木)10:45〜17:00に行われます。 詳細や書式、提出期限は、Slackの「教育政策科学研究室」をご確認ください。 ::2025年度卒業論文に関するお知らせ(終了しました) 卒業論文に関する諸連絡です。ご確認ください。 ::2025年度卒業論文中間報告会のお知らせ(終了しました) 卒業論文中間報告会が9月29日(月)に行われます。詳しくはお知らせをご参照ください 過去のお知らせは[[研究室からのお知らせ|お知らせ]]をご覧下さい。 !!最近更新されたページ {{recent 5, v}} <震災関係での教育政策科学研究室臨時トップページ>(2011年3月20日開設,4月25日閉鎖)は,メニューの「震災関連臨時トップページ記録」に移行しました。 !!![検索|/wiki.cgi?action=SEARCH] アクセス(2011年3月27日〜) {{counter}} {{lastmodified}} {{search}}