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博士論文執筆資格取得者(PhD Candidate)

市瀬智紀[ICHINOSE Tomonori] (比較教育学分野)

研究テーマ ユネスコ等国際機関の提示する教育理念が、日本のグローバル教育においてどのように認識され受容されるのかに関心があります。

    • 学位論文(修士論文)
    • 論文
      • 市瀬智紀編『文部科学省・特別教育経費 地域における「国際理解教育」の指導理念及び推進方法に関する研究 総括報告書』宮城教育大学附属国際理解教育研究センター、2010年3月 全159頁。
      • 市瀬智紀編『平成22年度 文部科学省受託事業 日本/ユネスコ パートナーシップ事業 ユネスコスクール海外調査報告書』宮城教育大学、2011年3月 全97頁。
      • 市瀬智紀「グローバル化する学校現場における新たな実践の創造」『日本教育』No.413、2012年7月1日、18〜21頁。
      • 市瀬智紀「グローバル人材の育成を目指す学校教育」文部科学省初等中等教育局教育課程課『中等教育資料』2013(平成25)年1月号、16〜21頁。
      • 市瀬智紀「国際理解教育と持続発展教育(ESD)」『ユネスコスクールによるESDの実践』2013年4月、24〜39頁。
      • 市瀬智紀・田所希衣子「東日本大震災における国際結婚移住者を中心とする外国出身者に向けたエンパワーメント」『日本語教育』第155号、2013年8月、20〜34頁。
      • 市瀬智紀「国際理解教育と持続可能な開発のための教育(その,修劉◆法廖慂孤科学教育通信』No.329・330号、 2013年12月9日・23日、30〜31頁、28〜29頁。
      • ASP Univ.Net,Tomonori ICHINOSE ed. Model Curriculum of Japanese Schools on Education for Sustainable Development, April 2010, Miyagi University of Education, p.122.
      • Tomonori ICHINOSE, “ESD Activities of UNESCO Associated School Project Network and Cooperation with Local Universities”Synergies and Linkages EFA,ESD and ASPnet Final Report of Asia-Pacific Forum on Educational Cooperation: Synergies and Linkages of EFA,ESD and ASPnet for Sustainable Asia and the Pacific, 19 -21 February 2011, ACCU, Tokyo,pp.296-297.
      • Yoshikichi ABE and Tomonori ICHINOSE, “Volunteers and Youth Role in Post disaster Scenario: Role of Miyagi University of Education ”, Rajib Shaw and Yukiko Takeuchi ed. East Japan Earthquake and Tsunami, Evacuation, Communication, Education and Voluntarism, 2012,Kyoto University Japan: Research Publishing Services. pp.223−238.

    • 報告
      • Tomonori ICHINOSE, “Japanese Viewpoint on ASEAN Education Development (Keynote Speech) ”, International Conference Schedule“Future School Leaders in the ASEAN Community”The International Institute for Development of Educational Administrators (IIDEA) Ministry of Education,Thailand,25 June 2013,Eastin Hotel Makkasan, Bangkok, Thailand
      • Tomonori ICHINOSE, “Improvement of Learning Processes and School Organization in Japanese ESD Schools as Reorienting ”,the 6th Beijing International Forum on Education for Sustainable Development to be held between 22nd -24th October 2013 in Beijing.
      • Tomonori ICHINOSE, “Sharing Japan's Experience in Developing the Quality of Education on Primary and Secondary Education (Keynote Speech) ”, ICTL2014 Bringing together Policy, Practice and Research for Quality Education 27 May 2014,Syen hotel, Ipoh Perak, Malaysia

    • 教育歴
      • 国際交流基金派遣専門家(北京日本学研究センター客員講師)1992-1995
      • 文部省在外研究員(北京)1998‐1999
      • UNESCO Asia and Pacific Regional Bureau for Education, Education for Sustainable Development Unit “The Japan Solidarity Project Expert Consortium and to Liaise with Affected Schools”, Expert, from October 2011 to May 2012.
      • United Nations Common Roster for Consultant, from 2012 March
      • Expert Adviser & Deupty Director of the Asia Pacific Institution for Education for Sustainable Development
    • 受賞歴
    • 所属学会
      • 日本語教育学会、日本国際理解教育学会、異文化間教育学会、日本比較教育学会、The International Network (IN) of Teacher Education Institutions (TEIs) associated with the UNESCO Chair on Reorienting Teacher Education to Address Sustainability
    • その他
      • 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(B)12571009「中国における社会構造の変化と義務教育改革に関する基礎的研究」、2000年〜2001年度、研究分担者。
      • 文部科学省科学研究費補助金 萌芽的研究「日本語教育の必要な児童生徒に関する教育方法と教材開発の研究」、2001年〜2003年度、研究分担者。
      • 慶應義塾大学グローバルセキュリティーセンター研究プロジェクト「日本の多民族・多言語社会に関する調査・研究−藤沢市・宮城県をフィールドとして」、2001年〜2003年度、研究分担者。
      • 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(B)15320062「地域における定住外国人の主体的な言語習得に関する縦断的調査」2003年〜2005年度、研究代表者。
      • 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(B)16320067「年少者日本語教育における日本語教材、教授法、および行政システム構築に関する研究」、2005年〜2007年度、研究分担者。
      • 文部科学省科学研究費補助金 基盤研究(C) 20520461「学校の多文化化で求められる教員の日本語教育の資質・能力とその育成に関する研究」、2007年〜2009年度、研究分担者。
      • 文部省科学研究費補助金 海外学術19402044「中国における教育改革(素質教育)の進展と現職教育に関する基礎的研究」、2007年〜2008年度、研究分担者。
      • 宮城教育大学 特別教育研究経費「地域における『国際理解教育』の指導理念及び推進方法に関する研究」2007年〜2009年度、プロジェクトリーダー。
      • 東北大学グローバルCOEプログラム「グローバル時代の男女共同参画と多文化共生」2008年〜現在、「多文化共生政策の国際比較」、研究・教育協力者。
      • 文部科学省科学研究費補助金(基盤(B)・一般)22320094「多言語・多文化化する学校に対応できる教員養成・教員研修システムの開発に関する研究」2010年〜2013年度、研究分担者。
      • 文部科学省科学研究費補助金(萌芽的研究)「多文化教育実践の新たな地域モデルの創出と発信」2012年〜2014年度、研究代表者。

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博士課程(後期)学生(PhD Student)


遠藤さとみ[ENDO, Satomi](教育社会学領域

研究テーマ

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

古川彰[FURUKAWA, Akira](教育社会学領域

研究テーマ

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

伊藤愛莉[ITO, Airi](教育行政学領域

研究テーマ:給特法の政策過程に関心があります。
報道、世論、大蔵省・人事院・労働省といったアクターからの影響も考慮して分析を行っています。

    • 学位論文(修士論文)
      • 伊藤愛莉(2019)『1968年教育公務員特例法の一部を改正する法律案の政策過程』(平成30年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 論文
      • 伊藤愛莉・青木栄一(2019)「はせ浩オフィシャルブログ『はせ日記』を用いた馳浩文部科学大臣の行動分析 ― 2015年10月7日から2016年8月3日の対官僚接触853事例を中心に―」『東北大学大学院教育学研究科研究年報』68集1号、17-39頁。
      • 伊藤愛莉(2019)「1968年教育公務員特例法の一部を改正する法律案の立案過程〔研究ノート〕」『教育制度学研究』26号、54-72頁。
      • 青木栄一・伊藤愛莉(2018)「文部科学省から地方政府等への出向人事―2001年から2016年までの全798事例分析―」『東北大学大学院教育学研究科研究年報』66集2号、53-76頁。
      • 伊藤愛莉 ・廣谷貴明(2017)「調査設計とデータの特性に関する基礎分析」『平成29年度教育学実習報告書』東北大学大学院教育学研究科教育政策科学研究室、1-8頁。
      • 伊藤愛莉 ・尾形秀・山本莉穂(2015)「教育達成に対する規定要因の比較―三世代間での交流に着目して―」『平成27年度統計的調査実習報告書』、東北大学大学院教育学研究科教育政策科学研究室、7-21頁。
    • 報告
      • 〇玉田優花子・伊藤愛莉・縣拓充「ライティング支援窓口における対応効果の分析―支援前後のレポートの比較から―(ポスター発表)」『第26回大学教育研究フォーラム』2020年3月18日、19日(新型コロナウィルス感染症のためオンライン開催、発表成立)。
      • 伊藤愛莉「給特法案上程にいたる自民党と政府部内の調整過程」『日本教育行政学会第54回大会』埼玉大学、2019年10月20日。
      • 伊藤愛莉「1968 年教育公務員特例法の一部を改正する法律案にみる多元的アクターの制度・利益・アイディア」『東北教育学会第76回大会』東北大学、2019年3月16日。
      • 〇青木栄一・ 伊藤愛莉 「中央省庁等改革後の文部科学省人事」『日本教育学会第77回大会』宮城教育大学、2018年9月1日。
    • 教育歴
      • 石巻赤十字看護専門学校「人間関係論」(2020年4月〜9月)非常勤講師
      • 石巻赤十字看護専門学校「人間関係論」(2019年4月〜9月)非常勤講師
      • 東北大学全学教育「教育学」(2020年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2019年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「社会の構造」(2019年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学高度教養教育・学生支援機構学習支援センター「Student Learning Advisor」(2019年〜継続中)
      • 東北大学教育学部「教育学研究入門」(2018年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習検紛軌藕埓の社会科学的分析)」(2018年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2017年度・通年)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2017年度・後期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学研究室「優秀修士論文賞」(2019年3月)
    • 所属学会
    • その他
      • 独立行政法人教職員支援機構客員フェロー(2020年8月〜現在)
      • 東北大学大学院教育学研究科2020年度先端教育研究実践センター支援事業〔大学院生プロジェクト型研究〕研究課題名「国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の与党と政府部内の調整過程」助成研究、研究代表者。
      • 公益財団法人飯塚毅育英会奨学生(2013年4月〜2017年3月)



岩達哉[IWASAKI, Tatsuya](教育社会学領域

研究テーマ:経済行動としての大学進学に親の学歴や家計所得が与える影響について研究しています。
□2020/03/25 東北大学大学院教育学研究科教育政策科学コース「優秀修士論文賞」を受賞致しました。
□2020/03/21 武蔵野大学ステップアップ奨学金の奨学生に御採用頂きました。
□2020/01/14 令和元年度後期第4回学際高等研究教育院・学際科学フロンティア研究所主催全領域合同研究交流会にて,ポスター発表(発表課題名「誰がいかなる情報を獲得するのか:高校生が持つ大学進学に関わる情報の不均一性」)を行いました。

    • 学位論文
      • 岩達哉,2020,「大学進学に係る情報の不均一性に関する実証的研究」(令和元年度東北大学教育学研究科修士論文
      • 岩達哉,2018,「『紫式部日記』の成立の再検討―消息体部分の係助詞『ぞ』『なむ』『こそ』の使用傾向に注目して―」(平成29年度武蔵野大学文学部日本文学文化学科卒業論文
    • 論文
      • 岩達哉,2019a,「教育が幸福度に与える効果とそのメカニズム―教育シグナルに着目して―」『東北大学教育学部教育学実習 社会調査の理論と実践 報告書』,pp.7-21.
      • 岩達哉,2019b,「『東北地方』と『被災地』が重なり合う被災三県―政府統計からみる被災三県の学校と児童生徒の実態―」『東日本大震災復興における教育分野の現状と課題についての研究 研究調査最終報告書』,pp.135-198.
      • 岩達哉,2018,「『紫式部日記』の成立の再検討―消息体部分の係助詞『ぞ』『なむ』『こそ』の使用傾向に注目して―」『武蔵野日本文学』第27号,pp.63-72.
    • 報告
      • 岩達哉,「誰がいかなる情報を獲得するのか:高校生が持つ大学進学に関わる情報の不均一性」令和元年度後期第4回学際高等研究教育院・学際科学フロンティア研究所主催全領域合同研究交流会ポスター発表,東北大学学際高等研究教育院,2020年1月14日.
      • 岩達哉,「大学進学に係る費用・便益の情報の社会階層差―母親の主観的認識に着目して―」『第71回日本教育社会学会大会』大正大学,2019年9月13日.
      • 岩達哉,「家計所得が子の大学進学行動に与える効果の時点間差異」『第66回東北社会学会大会』東北大学,2019年7月15日.
    • 教育歴
      • 東北大学教育学部「教育学実習」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント(継続中)
      • 東北大学教育学部「教育学研究入門」(2019年度・後期)第1回〜第3回 ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習此紛軌蕕侶从僉社会的効果の計測)」(2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習此紛軌蕕侶从僉社会的効果の計測)」(2018年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2018年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教職論」(2018年度・前期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 東北大学大学院教育学研究科教育政策科学コース,2020年3月,「優秀修士論文賞」
      • 武蔵野大学文学部日本文学文化学科,2018年3月,「優秀卒業論文賞」
      • 武蔵野大学文学部日本文学文化学科,2018年3月,「武蔵野大学学友会むらさき会賞」
      • 武蔵野大学文学部日本文学文化学科,2015年,「武蔵野大学学修奨励金(努力賞)」
    • 所属学会
    • その他
      • 武蔵野大学ステップアップ奨学金奨学生(2020年3月〜)
      • 日本学術振興会特別研究員DC1(2020年度採用分)(研究課題名「大学進学需要の形成メカニズム:階層への着目による教育経済学アプローチの学際的展開」)
      • 東北大学学際高等研究教育院 2019年度 修士研究教育院生(研究課題名「人的資本論モデルに基づく個人の大学進学行動に関する実証的研究―大学進学に関する主観的認識の社会階層差に着目して― 」(人間・社会領域基盤))
      • 東北大学リベラルアーツサロン,ファシリテーター(福田亘孝「少子高齢化と人口減少社会」東北大学片平北門会館,2018年11月9日)
      • 藤田祐介,2018,『武蔵野大学所蔵 齋藤諦淳旧蔵 臨教審関係資料目録』編集補助


神山真由[KAMIYAMA, Mayu](教育行政学領域

研究テーマ:教員の人事制度に関心があります。現在は、特に教員人事異動についての歴史的研究を行っています。

    • 学位論文(修士論文
      • 神山真由(2020)『教員人事異動制度における地域的多様性の形成要因−小中学校間人事交流に着目して−』(令和元年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 論文
      • 神山真由「小中学校間人事交流制度の形成と定着−群馬県・茨城県を事例として−」『東北教育学会研究紀要』東北教育学会、第23号、1-14頁、2020年。
      • 神山真由「夫婦別姓−制度導入への賛否と制度利用希望の規定要因」『東北大学教育学部教育学実習社会調査の理論と実践報告書』東北大学大学院教育学研究科、66-74頁、2019年。
    • 報告
      • 神山真由「小中学校間人事交流制度の地域的多様性−群馬県・茨城県を事例として−」『第96回東北教育学会』東北大学、2019年3月16日(口頭発表)。
      • 神山真由「小中学校間人事交流−実態の変容とその要因」『学習院女子大学・東北大学教育行政学合同研究会』東北大学、2018年9月3日(口頭発表)。
      • その他ポスター2報。
    • 教育歴
      • 東北大学教育学部「教育学実習」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「大学生のレポート作成入門」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育文献購読」(2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教職論」(2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2018年度・後期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学コース「優秀修士論文賞」(2020年3月)
    • 所属学会
    • その他
      • 東北大学学際高等研究教育院 2019年度 修士研究教育院生(研究課題目名「小中学校間人事交流の変遷−政治学・経営学的観点から‐」)
      • 東北大学リベラルアーツサロン、ファシリテーター(福田亘孝「少子高齢化と人口減少社会」東北大学片平北門会館,2018年11月9日)

木戸裕[KIDO, Yutaka](比較教育学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

博士課程(前期)学生(MA Student)


佐久間啓彰[SAKUMA, Hiroaki](教育行政学領域

研究テーマ:不登校児童生徒の支援に関心を持っています。現在は,不登校経験者が多く進学する通信制高校について研究を進めています。

    • 学位論文(卒業論文
      • 佐久間啓彰, 2019,「広域自治体による不登校児童生徒への支援システムの構築について ―秋田県におけるスペース・イオの設立過程に注目して―」
    • 論文
      • 佐久間啓彰,2020, 「広域自治体による不登校児童生徒への支援体制の形成促進要因 ―秋田県におけるスペース・イオの設立過程に注目して―」『東北教育学会研究紀要』第23号, pp.15-28.【査読あり】
      • 佐久間啓彰,2020, 「不登校経験者への支援体制から見た通信制高校の管理運営に関する研究 ―教員の専門性・人員配置に注目して―」 『先端教育研究実践センター年報』東北大学大学院教育学研究科,第20号,pp63-69.
      • 佐久間啓彰,2018, 「不登校経験者の進路に関する考察 ―高等専修学校に着目して―」『平成29年度教育学実習「教育機関への訪問調査と論文執筆の作法を学ぶ」 活動記録』,東北大学教育学部, pp.140-155.
    • 報告
      • 佐久間啓彰, 「広域自治体による不登校児童生徒への支援システムの構築について ―秋田県におけるスペース・イオの設立過程に注目して―」 『東北教育学会 第76回大会』東北大学, 2019年3月16日.
    • 教育歴
      • 東北大学全学教育「教育相談・生徒指導機平箆指導を含む)」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教職論」(2020年度・前期・金和宏先生担当)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教職論」(2020年度・前期・井本佳宏先生担当)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育原理」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2019年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「基礎ゼミ 教育のオルタナティブ(今とは違うあり方)を構想する」(2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習掘廖2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 東北大学 全学教育科目 基礎ゼミ成果発表会「オリジナリティ賞」受賞 発表タイトル:「学力から見るゆとり教育の功罪」(2015年9月)
    • 所属学会
      • 東北教育学会
    • その他
      • 東北大学大学院教育学研究科 2019年度大学院生プロジェクト型研究 研究課題:「不登校経験者への支援体制から見た通信制高校の管理運営に関する研究 ―教員の専門性・人員配置に注目して―」助成研究,研究代表者.

西尾美香[NISHIO, Mika](比較教育学領域

研究テーマ

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

藤井竜哉[FUJII, Ryuya](教育社会学領域

研究テーマ:現在は大学に対する人々の役割認知とその影響を研究しています。影響を受ける事例として卒業に生じた変化に着目しています。

    • 学位論文(卒業論文
      • 藤井竜哉, 2019, 『学士課程卒業に係る制度の特徴と規定要因―早期卒業制度と卒業延期制度―』(平成30年度東北大学教育学部卒業論文
    • 論文
      • 藤井竜哉, 遊佐賢, 伊藤愛莉, 2020, 「調査設計とデータの特性に関する基礎分析」『令和元年度東北大学教育学部・教育学実習「社会調査の理論と実践」報告書』東北大学教育学部, pp1-7.
      • 藤井竜哉, 2018, 「教育への税金投資肯定度の規定要因」『平成29年度東北大学教育学部・教育学実習「社会調査の理論と実践」報告書』東北大学教育学部,pp57-69.
    • 解説
      • 藤井竜哉, 2020, 「来場者アンケートによる事後評価」『東日本大震災を契機とする<地域子ども学>の構築〜子どもの視点に立ったコミュニティ研究の拠点形成〜』,pp89-90.
    • 報告
      • 藤井竜哉, 「大学役割認知の国際比較」『第23回日本高等教育学会大会』, 東京家政大学, 2020年5月(学会自体は中止、発表要旨提出により発表成立).
      • 藤井竜哉, 「早期卒業制度の特徴と規定要因」『第71回日本教育社会学会大会』大正大学, 2019年9月12日.
      • その他ポスター2報。
    • 教育歴
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習機廖2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2019年度・通年)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学研究室「優秀卒業論文賞」(2019年3月)
    • 所属学会
    • その他
      • 宮城学院女子大学地域子ども学研究センター 研究協力補助(2019年9月〜2020年1月)
      • 宮城学院女子大学地域子ども学研究センター プロジェクト補助員(2020年2月〜現在に至る)

遊佐賢[YUSA, Tadashi](教育行政学領域

研究テーマ:『不登校支援が児童生徒の社会的自立に与える効果』

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

王増月[WANG, Zengyue](比較教育学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

王鵬[Wang Peng](教育社会学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

志子田玲[SHIKODA, Rei](教育行政学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

菅原純一[SUGAWARA, Junichi](教育行政学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

杉山舞[SUGIYAMA, Mai](比較教育学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他


魯亜婷 [LU, Yating](教育行政学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

研究生(International Student)

熊英

学部学生(Undergraduate Student)



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