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博士論文執筆資格取得者(PhD Candidate)

伊藤愛莉[ITO, Airi](教育行政学領域

研究テーマ:給特法の政策過程に関心があります。
報道、世論、大蔵省・人事院・労働省といったアクターからの影響も考慮して分析を行っています。

    • 学位論文(修士論文)
      • 伊藤愛莉(2019)『1968年教育公務員特例法の一部を改正する法律案の政策過程』(平成30年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 論文
      • 玉田優花子・伊藤愛莉・縣拓充(2021)「ライティング相談窓口利用者のレポート改善の傾向と改善につながる支援方法―窓口利用前後のレポートの比較から―〔研究ノート〕」『東北大学高度教養教育・学生支援機構紀要』7号、281-289頁。
      • 伊藤愛莉・青木栄一(2019)「はせ浩オフィシャルブログ『はせ日記』を用いた馳浩文部科学大臣の行動分析 ― 2015年10月7日から2016年8月3日の対官僚接触853事例を中心に―」『東北大学大学院教育学研究科研究年報』68集1号、17-39頁。
      • 伊藤愛莉(2019)「1968年教育公務員特例法の一部を改正する法律案の立案過程〔研究ノート〕」『教育制度学研究』26号、54-72頁。
      • 青木栄一・伊藤愛莉(2018)「文部科学省から地方政府等への出向人事―2001年から2016年までの全798事例分析―」『東北大学大学院教育学研究科研究年報』66集2号、53-76頁。
      • 伊藤愛莉 ・廣谷貴明(2017)「調査設計とデータの特性に関する基礎分析」『平成29年度教育学実習報告書』東北大学大学院教育学研究科教育政策科学研究室、1-8頁。
      • 伊藤愛莉 ・尾形秀・山本莉穂(2015)「教育達成に対する規定要因の比較―三世代間での交流に着目して―」『平成27年度統計的調査実習報告書』、東北大学大学院教育学研究科教育政策科学研究室、7-21頁。
    • 解説
      • 伊藤愛莉・青木栄一(2020)「学校における働き方改革」教育課題研究会編『最新教育課題解説ハンドブック』ぎょうせい、2020年11月、1303-1310頁。
      • 伊藤愛莉・青木栄一(2020)「文部科学省教員勤務実態調査とTALISの結果」教育課題研究会編『最新教育課題解説ハンドブック』ぎょうせい、2020年11月、1311-1316頁。
    • 報告
      • 〇玉田優花子・伊藤愛莉・縣拓充「ライティング支援窓口における対応効果の分析―支援前後のレポートの比較から―(ポスター発表)」『第26回大学教育研究フォーラム』2020年3月18日、19日(新型コロナウィルス感染症のためオンライン開催、発表成立)。
      • 伊藤愛莉「給特法案上程にいたる自民党と政府部内の調整過程」『日本教育行政学会第54回大会』埼玉大学、2019年10月20日。
      • 伊藤愛莉「1968 年教育公務員特例法の一部を改正する法律案にみる多元的アクターの制度・利益・アイディア」『東北教育学会第76回大会』東北大学、2019年3月16日。
      • 〇青木栄一・ 伊藤愛莉 「中央省庁等改革後の文部科学省人事」『日本教育学会第77回大会』宮城教育大学、2018年9月1日。
    • 教育歴
      • 石巻赤十字看護専門学校「人間関係論」(2021年4月〜9月)非常勤講師
      • 会津大学「教育制度論」(2021年度・後期集中講義)非常勤講師
      • 石巻赤十字看護専門学校「人間関係論」(2020年4月〜9月)非常勤講師
      • 石巻赤十字看護専門学校「人間関係論」(2019年4月〜9月)非常勤講師
      • 東北大学全学教育「教育学」(2020年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2019年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「社会の構造」(2019年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学高度教養教育・学生支援機構学習支援センター「Student Learning Advisor」(2019年〜継続中)
      • 東北大学教育学部「教育学研究入門」(2018年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習検紛軌藕埓の社会科学的分析)」(2018年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2017年度・通年)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2017年度・後期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学研究室「優秀修士論文賞」(2019年3月)
    • 所属学会
    • その他
      • 東北大学高等大学院博士後期課程学生挑戦的研究支援プロジェクト(研究課題名「教員の時間外勤務問題に関する政策の政策決定過程」)研究代表者(2021年10月1日〜2022年3月31日)。
      • 独立行政法人教職員支援機構客員フェロー(2020年8月〜2021年3月)
      • 東北大学大学院教育学研究科2020年度先端教育研究実践センター支援事業〔大学院生プロジェクト型研究〕研究課題名「国立及び公立の義務教育諸学校等の教育職員の給与等に関する特別措置法の与党と政府部内の調整過程」助成研究、研究代表者。
      • 公益財団法人飯塚毅育英会奨学生(2013年4月〜2017年3月)



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博士課程(後期)学生(PhD Student)

古川彰[FURUKAWA, Akira](教育社会学領域

研究テーマ

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

神山真由[KAMIYAMA, Mayu](教育行政学領域

研究テーマ:教員の人事制度に関心があります。現在は、特に教員人事異動についての歴史的研究を行っています。

    • 学位論文(修士論文
      • 神山真由(2020)『教員人事異動制度における地域的多様性の形成要因−小中学校間人事交流に着目して−』(令和元年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 論文
      • 神山真由「小中学校間人事交流制度の形成と定着−群馬県・茨城県を事例として−」『東北教育学会研究紀要』東北教育学会、第23号、1-14頁、2020年。
      • 神山真由「夫婦別姓−制度導入への賛否と制度利用希望の規定要因」『東北大学教育学部教育学実習社会調査の理論と実践報告書』東北大学大学院教育学研究科、66-74頁、2019年。
    • 報告
      • 神山真由「小中学校間人事交流制度の地域的多様性−群馬県・茨城県を事例として−」『第96回東北教育学会』東北大学、2019年3月16日(口頭発表)。
      • 神山真由「小中学校間人事交流−実態の変容とその要因」『学習院女子大学・東北大学教育行政学合同研究会』東北大学、2018年9月3日(口頭発表)。
      • その他ポスター2報。
    • 教育歴
      • 東北大学教育学部「教育学実習」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「大学生のレポート作成入門」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育文献購読」(2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教職論」(2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2018年度・後期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学コース「優秀修士論文賞」(2020年3月)
    • 所属学会
    • その他
      • 東北大学学際高等研究教育院 2019年度 修士研究教育院生(研究課題目名「小中学校間人事交流の変遷−政治学・経営学的観点から‐」)
      • 東北大学リベラルアーツサロン、ファシリテーター(福田亘孝「少子高齢化と人口減少社会」東北大学片平北門会館,2018年11月9日)

木戸裕[KIDO, Yutaka](比較教育学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

佐久間啓彰[SAKUMA, Hiroaki](教育行政学領域

研究テーマ:不登校児童生徒の支援に関心を持っています。現在は,不登校経験者が多く進学する通信制高校の地方行政・議会について研究を進めています。

    • 学位論文(修士論文
      • 佐久間啓彰, 2021,「後期中等教育段階におけるセーフティネット機能の再検討 ー通信制高校の教員の専門性及び偏在状況に注目してー」(令和2年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 論文
      • 佐久間啓彰, 2023, 「私立通信制高校の拡大をめぐる地方行政組織・地方議会の意向と権限の分析」『日本教育行政学会年報』第49号, pp. 126-145. 【査読あり】
      • 佐久間啓彰, 2022, 「通信制高校及びサテライト施設の通学類型別設置状況の分析」『東北大学大学院教育学研究科 研究年報』第71集 第1号, pp.35-56.
      • 佐久間啓彰, 2020, 「広域自治体による不登校児童生徒への支援体制の形成促進要因 ―秋田県におけるスペース・イオの設立過程に注目して―」『東北教育学会研究紀要』第23号, pp.15-28.【査読あり】
      • 佐久間啓彰, 2020, 「不登校経験者への支援体制から見た通信制高校の管理運営に関する研究 ―教員の専門性・人員配置に注目して―」 『先端教育研究実践センター年報』東北大学大学院教育学研究科,第20号,pp. 63-69.
    • 報告
      • 佐久間啓彰, 「通信制高校のセーフティネット論と市場化論の整理と理論的検討」 『東北教育学会 第79回大会』東北大学, 2023年3月5日.
      • 佐久間啓彰, 「私立通信制高校偏在の要因分析 ー私立通信制高校設置認可プロセスに着目してー」 『東北教育学会 第78回大会』東北大学, 2022年3月6日.
      • 佐久間啓彰, 「広域自治体による不登校児童生徒への支援システムの構築について ―秋田県におけるスペース・イオの設立過程に注目して―」 『東北教育学会 第76回大会』東北大学, 2019年3月16日.
    • 教育歴
      • 東北工業大学「教育課程論」(2024年度4-9月)非常勤講師
      • 石巻専修大学「教育社会学」(2024年度4-9月)非常勤講師
      • 白石高校看護科「教育学」 (2023年度10-3月)非常勤講師
      • 石巻専修大学「教育社会学」(2023年度4-9月)非常勤講師
      • 東北大学全学教育「学問論」(2024年度・前期) ティーチング・フェロー
      • 東北大学全学教育「学問論」(2023年度・前期) ティーチング・フェロー
      • 東北大学教育学部「教育学研究入門」(2023年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学研究科「エデュフェア・マインド」(2022年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「学問論」(2022年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育の制度と経営」(2020年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2020年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育相談・生徒指導機平箆指導を含む)」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教職論」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育原理」(2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2019年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「基礎ゼミ 教育のオルタナティブ(今とは違うあり方)を構想する」(2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習掘廖2019年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • その他TA多数
      • 留学生チューター(2021年度・2022年度)
    • 受賞歴
      • 東北大学 全学教育科目 基礎ゼミ成果発表会「オリジナリティ賞」受賞 発表タイトル:「学力から見るゆとり教育の功罪」(2015年9月)
    • 所属学会
    • その他
      • 放送大学 「教育課題に取り組むためのリスキリング講座」 作問ワーキンググループ委員 (2023年12月20日-2024年1月31日).
      • 日本学術振興会特別研究員DC1(2021年度-2023年度).
      • 東北大学大学院教育学研究科 2019年度大学院生プロジェクト型研究 研究課題:「不登校経験者への支援体制から見た通信制高校の管理運営に関する研究 ―教員の専門性・人員配置に注目して―」助成研究,研究代表者.

藤井竜哉[FUJII, Ryuya](教育社会学領域

研究テーマ:現在は大学が大衆化した中での教育機会がいかなる状況にあるかを、学士課程における早期卒業制度を事例対象とし、研究しています。

    • 学位論文(修士論文
      • 藤井竜哉, 2021, 『大衆化する大学の日本的構造―大学役割認知と早期卒業制度に着目して―』(令和2年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 学位論文(卒業論文
      • 藤井竜哉, 2019, 『学士課程卒業に係る制度の特徴と規定要因―早期卒業制度と卒業延期制度―』(平成30年度東北大学教育学部卒業論文
    • 論文
      • 藤井竜哉, 2022, 「早期卒業制度法制化過程の計量テキスト分析」『東北大学大学院教育学研究科年報』70集2号、1-16頁。
      • 天童睦子・藤井竜哉, 2021, 「地域子ども学における子どもの視点、親のニーズ――2019-2020調査データ報告」『東日本大震災を契機とする<地域子ども学>の構築〜子どもの視点に立ったコミュニティ研究の拠点形成〜 2020年度(完成年度)成果報告書』, pp100-113.
      • 藤井竜哉, 遊佐賢, 伊藤愛莉, 2020, 「調査設計とデータの特性に関する基礎分析」『令和元年度東北大学教育学部・教育学実習「社会調査の理論と実践」報告書』東北大学教育学部, pp1-7.
      • 藤井竜哉, 2018, 「教育への税金投資肯定度の規定要因」『平成29年度東北大学教育学部・教育学実習「社会調査の理論と実践」報告書』東北大学教育学部,pp57-69.
    • 解説
      • 藤井竜哉, 2021, 「HPのアクセス解析および来場者アンケートによる事後評価」『東日本大震災を契機とする<地域子ども学>の構築〜子どもの視点に立ったコミュニティ研究の拠点形成〜 2020年度(完成年度)成果報告書』, pp134-139.
      • 藤井竜哉, 2020, 「来場者アンケートによる事後評価」『東日本大震災を契機とする<地域子ども学>の構築〜子どもの視点に立ったコミュニティ研究の拠点形成〜』,pp89-90.
    • 報告
    • 教育歴
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2022年度・通年)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2021年度・通年)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2020年度・12〜2月)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習機廖2020年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2019年度・通年)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学研究室「優秀卒業論文賞」(2019年3月)
    • 所属学会
    • その他
      • 東北大学高等大学院博士後期課程学生挑戦的研究支援プロジェクト(研究課題名「大衆化する大学における早期卒業制度の社会学的分析」)研究代表者(2021年10月1日〜2024年3月31日)。
      • 日本学生支援機構第一種奨学金 特に優れた業績による返還免除(半額免除・修士)
      • 令和3年度東北大学グローバル萩博士学生奨学金奨学生.
      • 浅野富美枝・天童睦子編, 2021,『災害女性学をつくる』生活思想社, 序章図表(pp26-27), 災害・女性史年表(pp175-180)作成協力.
      • 宮城学院女子大学 研究ブランディング事業 研究協力補助(2019年9月〜2020年1月)
      • 宮城学院女子大学 研究ブランディング事業 プロジェクト補助員(2020年2月〜2021年3月)

王灝 [WANG, Haomiao](教育行政学領域

研究テーマ:中国の教育政策に関心を持っています。現在は、中国の「双減政策」とその影響について研究を進んでいます。

    • 学位論文(修士論文
      • WANG HAOMIAO, 2023, 「中国における中学校学級担任の業務負担の個人要因と組織環境要因」(令和4年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 論文
      • WANG HAOMIAO,2023, 「中国における中学校学級担任の心理的負担に影響を及ぼす個人・組織環境要因」『先端教育研究実践センター年報』23号、pp71-75頁.(研究成果報告書)
      • 青木栄一・王灝藤井竜哉・神林寿幸・伊藤正次・河合晃一・北村亘・清水唯一朗・曽我謙悟・手塚洋輔・村上裕一, 2023, 「2022年国家公務員ワークライフバランス調査基礎集計」『東北大学大学院教育学研究科研究年報』71集2号, pp107-126.
      • 青木栄一・王灝・神林寿幸・伊藤正次・河合晃一・北村亘・清水唯一朗・曽我謙悟・手塚洋輔・村上裕一, 2022, 「2021年国家公務員ワークライフバランス調査基礎集計」『東北大学大学院教育学研究科研究年報』71集1号, pp171-190.
    • 報告
      • 王灝, 「中国における中学校学級担任の心理的負担に影響を及ぼす個人・組織環境要因」, 『第82回日本教育学会大会』, 東京都立大学+オンライン開催, 2023年8月.
    • 教育歴
      • 東北大学教育教育学部「教育政策科学演習供廖2023年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学研究科「教育政策科学演習掘廖2022年度・集中講義)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育学」(2021年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習掘廖2021年度・前期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他
      • 東北大学高等大学院博士学生フェローシップ(研究課題名「中国における『双減政策』の実施が教育の公平性に与える影響の質的研究」)研究代表者(2023年4月1日〜).
      • 東北大学大学院教育学研究科 2022年度大学院生プロジェクト型研究 研究課題:「中国における中学校学級担任の心理的負担に影響を及ぼす個人・組織環境要因」助成研究,研究代表者.

稲垣悟 [INGAKI, Satoru](教育行政学領域)日本学術振興会特別研究員(DC1)

研究テーマ:学習機会の多様性に関心があります。現在は小規模特認校制度に関する研究を行っています。

    • 学位論文(修士論文
      • 稲垣悟(2024)「小規模特認校制度における子ども・保護者のニーズ充足メカニズムに関する質的研究」(令和5年度東北大学大学院教育学研究科修士論文
    • 論文
      • 稲垣悟(2023)「公立小学校におけるオルタナティブ教育の実践にかかる開校プロセス―福山市における学校再編事業に着目して―」『先端教育研究実践センター年報』東北大学大学院教育学研究科、第23号、pp. 125-130。
    • 報告
      • Satoru INAGAKI”How do parents and their children access schools and satisfy their needs?:A case study of specially chartered schools in Japan”日独研究交流セミナー「Changing Society and Alternatives in Educational Provision」東北大学、2024年2月28日。
      • 稲垣悟「小規模特認校制度の利用経緯とニーズ充足メカニズム」、令和5年度後期第2回全領域合同研究交流会、オンライン開催、2023年12月11日【ポスター発表】。
      • 稲垣悟「公立小学校におけるイエナプラン教育の導入事例に関する調査研究」『オルタナティブ教育共同研究会』岩手大学、2023年8月30日。
      • 稲垣悟「小規模特認校制度における特色ある学校づくりの現況と課題」『東北教育学会 第79回大会』オンライン開催、2023年3月5日。
    • 教育歴
      • 東北大学全学教育「教職論」(2024年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育の制度と経営」(2023年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育課程論」(2023年度・後期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育学への招待」(2023年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学全学教育「教育原理」(2023年度・前期)ティーチング・アシスタント
      • 東北大学教育学部「教育政策科学演習検廖2022年度・前期)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学コース「優秀修士論文賞」(2024年3月)
    • 所属学会
      • 東北教育学会
      • 文教大学国文学会
    • その他
      • 日本学術振興会特別研究員DC1(2024年度-2026年度)
      • 東北大学学際高等研究教育院 2024年度博士研究教育院生(2024年度-2026年度)
      • 東北大学学際高等研究教育院 2023年度修士研究教育院生(2023年6月-2024年3月)
      • 東北大学大学院教育学研究科 2023年度大学院生プロジェクト型研究 研究課題:「教育行政学におけるアーレント哲学の応用可能性に関する研究」助成研究、共同研究者。
      • 東北大学大学院教育学研究科 2022年度大学院生プロジェクト型研究 研究課題:「公立小学校におけるオルタナティブ教育の実践にかかる開校プロセス―福山市における学校再編事業に着目して―」助成研究、研究代表者。

東山楓佳 [HIGASHIYAMA, Fuka](教育社会学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

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博士課程(前期)学生(MA Student)

毛塚勝良 [KETSUKA, Katsuyoshi](教育行政学領域

研究テーマ:教育委員会制度の運用に関心があります。現在は、教育長のキャリアパスの研究を行っています。

    • 学位論文
      • 毛塚勝良(2023)「都道府県教育長人事の実態把握―属性の変化に注目した通時的観察―」(令和4年度東北大学大学院教育学研究科卒業論文
    • 論文
    • 報告
      • Ketsuka, Katsuyoshi “Personel Practices of the Superintendency : Educators or General Administrative Officials?” The 2nd Japan-Taiwan Academic Networking Event、東北大学、2024 年1月20日[ポスター発表]。
      • 毛塚勝良「都道府県教育長ポストの人事慣行―1948年から2022年までの全955名の経歴に着目して―」日本教育行政学会 第58回大会、千葉大学、2023年10月14日[口頭発表]。
    • 教育歴
      • 東北大学教育学部「教育学実習(社会調査の理論と実践)」(2023年度・通年)ティーチング・アシスタント
    • 受賞歴
      • 教育政策科学コース「優秀卒業論文賞」(2023年3月)
    • 所属学会
    • その他
      • 東北大学大学院教育学研究科 2023年度大学院生プロジェクト型研究 研究課題:「宮城県における市町村教育長のキャリアパス分析」助成研究,研究代表者.

細川剛 [HOSOKAWA, Go](比較教育学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

三浦奈々美 [MIURA, Nanami](教育行政学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

三浦侑太 [MIURA, Yuta](教育行政学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

玉野井ゆかり [TAMANOI, Yukari](教育行政学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

横山将 [YOKOYAMA, Sho](教育行政学領域

研究テーマ:

    • 学位論文
    • 論文
    • 報告
    • 教育歴
    • 受賞歴
    • 所属学会
    • その他

研究生(International Student)


学部学生(Undergraduate Student)



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